©2019 by Mikiko Inoue

47冊目

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岡田淳

一人ずつ話していく、ちょっと不思議なエピソード。そのカギになるのはいつもあの人だったんだ。

菅野 雪虫

三国の王子と王女、そしてソニンがそれぞれの思いをむねに顔を合わせる。*天山の巫女ソニン(1)から順に読もう。

斉藤洋

ブッチーのうちの子ねこが、いなくなった! ルドルフ、子ねこチェリーをすくってくれ!

斉藤洋

小学生のぼくが飛び乗ったイーゲル号は、天才ハカセの作ったセン水カンだった!

菅野 雪虫

三つの国が、王子が王女がそれぞれの思いでむかえる結末とは!?*天山の巫女ソニン(1)から順に読もう。

柏葉幸子

霧のむこうにあったのは、○○○○の町だった。いろんなお店を手伝うよ。

49冊目

菅野 雪虫

ソニンの国のとなり、江南の王子、クワンの物語。「天山の巫女ソニン」外伝

斉藤洋

大うずにまきこまれ、始まったイーゲル号の冒険。第2弾。*イーゲル号航海記〈1〉から順番に読もう。

トーベ・ヤンソン

ムーミンは、好きか? お話の主人公だって知ってた?読んで見よう。

50冊目

菅野 雪虫

北にある王国、巨山の王女、美しく賢いイェラの物語。「天山の巫女ソニン」外伝

斉藤洋

イーゲル号で向かう海のぼうけん、第3弾。伝説の生物に出会う!?*イーゲル号航海記〈1〉から順番に読もう。

岡田淳

なぞのロボットたちから石を守れ!「森の石」は島の自然を守る貴重なものだった。

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